note63

事情

買ってよかったもの 2016

寝具

「左右中央で綿袋が分かれている」「左右が高くなっていて、寝返り時にちょうどいい高さになる」などの特徴があり便利

実家用。布団と比べて寝心地がぜんぜん違う。

www.uniqlo.com

今年の夏に買ってからオールシーズン着てる。 Tシャツやセータの下にさくっと挟めて便利

www.uniqlo.com

www.uniqlo.com

今年から、靴下とパンツは同じものを複数持つようにした。 着る時に悩まなくていいし、管理も楽で便利

あと、画像ないけどGramicci×Mt Design 3776の黒いテーパードパンツ。 Gramicciのパンツは履きやすいし、黒は最高に使いやすいので便利。

その他

お湯がシュッと湧いて便利

マーナ 浴室チョコッと洗い 「掃除の達人」 ブルー W129B

マーナ 浴室チョコッと洗い 「掃除の達人」 ブルー W129B

風呂床の汚れがグイグイ落ちて便利

家と会社で2つ買った。作業中に腰が疲れなくなって便利

家でウェイトトレーニングができて便利

シュッと水滴が落ちるので便利

www.muji.net

冬も足が温かくて便利

ZERO LATENCY VRに行ってきた

tokyo-joypolis.com

友人と2人で行ってきました。

tl;dr

めちゃくちゃ良かった

ZERO LATENCY VR?

動き回りながら複数人プレイできるVRゲーム。 詳しくはホームページを参照。

レポ

予約

ジョイポリスへの入場とは別に、事前予約が必要。

開店から閉店まで30分おきにセッションが組まれていて、そのどれかを予約する。

平日だったからなのか、4日前時点で3割程度しか埋まっておらず、普通に予約することができた。

当日

16:00からのセッションを予約していたので、少し余裕を持って15:00ぐらいにジョイポリスに到着。

集合場所を確認するため、到着してすぐ会場に移動。

会場には予約表が掲示されていて、それを見ると20:00以降のセッション以外はすべて埋まっていた。 見ている限り当日予約もできるっぽくて、当日ジョイポリスに来てZERO LATENCY VRのことを知った人たちが予約したんじゃないかなーと思う。

確認後はブラブラして、時間になって入場。

ブリーフィングルームとプレイルームに分かれていて、↓はブリーフィングルームの写真(見切れてるけど)。 写真にある大きな扉の向こうがプレイルームになっている。 部屋で待っている間、プレイルームから「やだー!!!来ないでーーー!!!!」「もうやだ〜〜〜」といった叫び声が聞こえてきてワクワクした。

https://d2mxuefqeaa7sj.cloudfront.net/s_FCD0A8D8B9C1F5CD58FA2C0827634B7DA24D77A2EFA8B863AA165FDFD2A38FAC_1480127967648_IMG_0223.JPG

壁にかかっているのがプレイ中に背負うバックパック。 中身は不明。 ヘッドセットとVRHMDがぶら下がっているのがわかると思う。 ちなみにVRHMDはOSVRだった。

https://d2mxuefqeaa7sj.cloudfront.net/s_FCD0A8D8B9C1F5CD58FA2C0827634B7DA24D77A2EFA8B863AA165FDFD2A38FAC_1480127954803_IMG_0220.JPG

着用後(左がsakuna63、右は一緒に行った友人)。 この時点でとてもワクワクしていて、飛び跳ねたりしてた。 他人から見て限りなく不審者だったと思う。

https://d2mxuefqeaa7sj.cloudfront.net/s_FCD0A8D8B9C1F5CD58FA2C0827634B7DA24D77A2EFA8B863AA165FDFD2A38FAC_1480128443852_IMG_0225.JPG

写真で持っている銃を使って戦う。 見た目はマシンガンだけど、ボタンでショットガンやスナイパーライフルに切り替えることができた。

ゲームのルールについて説明を受けた後、プレイルームに入場。プレイルームは真ん中に柱がある、20m四方の部屋。柱以外は何もない部屋だった。(安全のためスマフォを持ち込めず、写真はない)

部屋に入ると、すぐにVRHMDとヘッドセットを付け、軽く試射して15分ほどプレイ。

ゲーム内容は四方からやってくるゾンビをひたすら倒すというもの。基本的にはゾンビを撃って倒す。他のゲーム同様ヘッドショットが効く。防壁を構築したり、二階に登って援護に回ることも出来る。(物理的に二階に登るわけではなく、ゲーム内で登る感じ。昇降もゲーム内のエレベータで行う)

プレイ中はマイクで他のチームメイトと会話しながら連携していく。わからないことがあっても、ヘッドセットでオペレータに聞くことができる。

プレイ終了後は各人のスコアを教えてもらえる。自分はチーム内で二位のスコアだった。死亡数が0なのは、エレベータの使い方がわからず、中盤あたりからずっと二階で芋っていたから。

https://d2mxuefqeaa7sj.cloudfront.net/s_FCD0A8D8B9C1F5CD58FA2C0827634B7DA24D77A2EFA8B863AA165FDFD2A38FAC_1480130037658_file.png

あと、プレイ中はかなり動き回るので、普通に汗をかいた。

感想

プレイする前は「15分のプレイ時間で1800円は割高だよな〜」と友人と話していたのだけど、非常に満足度の高いゲームだった。プレイ後には、夜の枠でもう一度プレイするかどうか悩むレベル。結局、夜の枠には参加しなかったけど、本気でもう一度プレイしたいと思える内容だった。

Gradle徹底入門を読んだ

Gradle徹底入門 次世代ビルドツールによる自動化基盤の構築

Gradle徹底入門 次世代ビルドツールによる自動化基盤の構築

読みました。 PMBOKは20ページくらい読んで飽きてしまったので、別途挑戦したい。

感想とか

「Gradle理解した😇」というよりは「Gradle怖くなくなった😇」という感想。 今までは、GradleをWeb上に転がってるコードをコピペして使うことしかしてなくて、その内側は闇という印象しかなかった。 この本を読んで、Gradleがどう動いているのか、スクリプトがどう解釈されて動くのか、自分でスクリプトを書くときはどこを参考にすれば良いのか、ということを知れたと思う。

次の本

Kotlinスタートブック -新しいAndroidプログラミング

Kotlinスタートブック -新しいAndroidプログラミング